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タンクステンコートで「取り替えない」選択を!



タンクステンコートはただのコーティング(塗装)剤ではありません!
FRPの改善補修をする効果があり、受水槽・高架水槽・貯水槽の耐用年数を大きく伸ばすことができます。


タンクステンコート塗料の特徴Brust1

・独自性:特許取得商品です。(№第4796326号)
・適応性:FRP・鉄部(亜鉛メッキ含む)・塩ビ管など全てに適応、塗布可能です。
・耐候性:ステンレスピグメントによる被膜を形成し、太陽光・酸・アルカリ・塩害などから被塗物を守ります。
               耐用年数10年以上。今まで塗り替え実績無し。
・遮光性:全光線透過率0%のため、タンク内の藻の発生および雑菌の発生を防ぎ、水道水の塩素イオンも良好に保全します。
・防錆性:防錆力耐食性に優れたSUS316Lの被膜を形成するため、金属部分の錆の発生を防ぎ、錆の進行を止めます。
・密着性:密着力が非常に強く、曲げによるひび割れ・剥がれ等が発生しません。
・簡易性:施工時、従来必要であった研磨またはプライマー処理が不要です。
・安全性:権威ある認定機関より、水道管・飲料水タンクやその施設等の使用の安全性が報告されています。

タンクステンコートの電子顕微鏡写真。(右図参照)
   鱗状のSUS316Lステンレスピグメントが、幾重にも積み重なって覆われています。

概要

 FRPは、樹脂とガラス等の強化繊維から構成されていますが、紫外線によりこの樹脂が分解され繊維が露出すると、風雨などの影響により繊維が飛散し、減肉・劣化していきます
 タンクステンコートは、全光線透過率0%のため、紫外線による樹脂分解・減肉を防ぐと共に、ステンレスピグメントによる被膜が、風雨や塩害からも樹脂タンクを守ります。
 鉄部やプラスティックにも塗装出来る為、タンクだけでなく、架台や配管の錆の発生や進行を止める事が出来、総合的に、また長期的にFRPタンクの保護をする事が出来ます。また ” 無雑 ”との組み合わせにより、配管内部の補修も出来る為、水回り関連のメンテナンスが簡単になり、コスト削減が図れます。
 強度的に問題が無い場合はそのままのの状態で、補修が必要な場合は補修を施した後タンクステンコートを塗布する事により、従来であれば交換が必要であったFRPタンクをそのまま使い続ける事が出来ます。
 交換に比べ1/3から半分の費用で済むため大変にエコで、また、タンク廃棄に伴うゴミの発生もありませんので、環境にも優しい工法です。

用途

・受水槽塗装
・鉄部塗装
・プラスティック部塗装
・各種配管塗装
・コンクリート部塗装 他

施工例

施工例   施工例写真

参考資料(提供:(株)トーチ)

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